オープンカーを買う

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ミニバンだけじゃない! サーフィンのお供にオープンカーもアリ!

私が手に入れた夢のオープンカー、フィアット500C(FIAT500C)。メインとなるのがサーフィンのお供です。サーフィンを楽しむ人にとってのクルマは、道具を運ぶツールであり、海への道中を共に過ごす相棒。狭い車内でのお着替えはキビシイですが、幌(ソフトトップ)を全開にしたオープン走行は私にとって最高の時間なのですよー!
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イベント「軽井沢 FIAT PIC・NIC」に参加(後編)

私はフィアット500C(FIAT500C)でチンクエチェントのオーナーが集うイベントに初参加!その名は「軽井沢 FIAT PIC・NIC」。コマ図を使って軽井沢周辺を走りまわる新鮮な体験。ツインエア、デュアロジック、フルオープンの風を思う存分に堪能!「趣味のクルマってイイ」、「オープンカー、サイコー!」と感じました!
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イベント「軽井沢 FIAT PIC・NIC」に参加(前編)

私はフィアット500C(FIAT500C)を購入し「オープンカーを買う」という夢を実現しました。 そんな私がチンクエチェントオーナーが集う「イベント」に初参加することに!そのイベントは「軽井沢 FIAT PIC・NIC」!念願のイベントエントリーを果たし、本番までの期間はそれはそれは心の張りがあって充実していましたよ!
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オープンカーは濡れない?

「フィアット500C(FIAT500C)」を手に入れて数カ月。幌を全開にした時の解放感は爽快です。大きく開けた空を眺めたり、街路樹の下でその息吹を感じたり、春には桜の花びらが舞い降りたり、頭上は外界からの侵入には無防備ですが、高い速度域で走行持できる場合、小雨程度であれば入ってきません。実に愉快です!おすすめです!
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ウチの家族は楽しんでくれるのか?オープンカーに子供を乗せる。

「男のロマンじゃ」と無理して手に入れたフィアット500C(FIAT500C)。この度、初めて妻と子供(双子)を乗せてお出かけする事に。「イヤイヤ期」の幼い子供達にとってもオープンカーは楽しかったようですし、そのおかげで妻のご機嫌も上々。イイです!この「家族一体感」!たまには家族でお出かけするのも良いかなと思いました!
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ガイシャのホイールは汚れる

フィアット500C(FIAT500C)。お国はイタリア。ガイシャです。ガイシャといえばホイールが汚れやすいようですね。私は、ガイシャのブレーキダストは「ガイシャに乗る味わい」としてお付き合いした方が良いと思っております。理想のオープンカーに乗らせてもらっている代わりに、キレイに洗ってあげましょう。
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真夏のオープンカー

愛車のチンクエチェントC(FIAT500C)では「基本的に幌(キャンバストップ)は開けて乗る」をポリシーにしています。初めての真夏を迎え、ポリシーに心変わりはないか?高速道路の速度域であればかなりの「強風」まで生み出す事が可能で。夏でもオープンにすることで自然との距離感が本当に楽しいです。
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ご近所さんの目

私はフィアット500C(FIAT500C)を購入し、オープンカーを買うという夢を実現しました。まだまだ幼い子を抱える父としてはオープンカーを「家のクルマ」とするのは難しく、セカンドカーとして迎えるしかありませんでした。しかも"ガイシャ"ですもの。小心者の私はご近所さんからどう見られるのか、気になってました。
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修理費用の補償

フィアット500C(FIAT500C)の自動車保険は車両保険への補償を一部削っていたのです。起きてしまったカラスとの激突によって生じた修理費用の補償はいかに?バンパーはカラスとの衝突によるものと認められませんでした。結論、ボンネット修理費用は補償してもらう、バンパーは補償を見送り(そもそも修理しない)となりました。
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ボンネット陥没を修理する

フィアット500C(FIAT500C)、高速道路を走行中に“カラス“がヒットするという奇跡が発生し美しいボンネットが陥没。修理はボンネットの交換。新品のボンネットパーツは無塗装なのでボディーカラーへの塗装と交換作業が発生します。その修理費用は総額15万円弱!!。自己費用だとなかなかパンチの効いた金額!
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