フィアット500C

フィアット500Cでサーフィンに行ける?(荷物編)

サーフィンに行く際はサーフボードやウェットスーツなどの道具を持参するのが一般的。ひときわ小ぶりなクルマであるフィアット500C(FIAT500C)にサーフィンの道具は積めるのでしょうか?念のためシートカバー、ラゲッジカバーを追加。ショートボードを楽しむ人が1人で海へ行くのならばフィアット500Cでまったく問題無しです!
オープンカーの青空駐車

カリフォルニアポップトップ レビュー(使用後1か月)

私のフィアット500C(FIAT500C)は青空駐車場が寝床です。雨露はもちろん日の出から日の入りまでさんさんと日が当たります。私は幌(ソフトトップ)を守る手段として「ハーフカバー」を選択しました。課題はありますが「幌(ソフトトップ)を守る」という目的においては青空駐車のパートナーとしてしっかり働いてくれています!
オープンカーを買う

オープンカーあるある?

私はフィアット500C(FIAT500C)に乗る時「幌全開。だってオープンカーなんだから。」を自らに課しております。これは想像以上だったのですが、幌フルオープンでも寒くないんですよね。全然。暖房がついていれば大丈夫。暖房はACをオフにすれば基本的にエンジンの熱を循環するだけなので、燃費は悪化しないらしいですね。
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オープンカーのある生活 満足度

フィアット500C(FIAT500C)「大満足」です!購入時に考えに考え抜いたが故の「大満足」だと思います。お使いからサーフィンのお供まで、自分なりの「オープンカーのある生活」を描き、それに要するコスト感も腹落ちした上で決断したことが「大満足」につながっていると思います。
オープンカーを買う

フィアット500C 納車しました!

フィアット500C(FIAT500C)の納車日を迎えました!ついに私の「オープンカーライフ」が始まります!「クルマ好き」となって早や40年。40年前の自分に教えてあげたい!「良かったな!オマエはオープンカー買うぞ!」と!納車後は早速ツインエアの鼓動を堪能します。もちろん幌は「オープン」で!
フィアット500C

これもフィアット500Cの「味」

私が購入したフィアット500C(FIAT500C)は2020年式ですが、その仕様は同世代の他車と比べると「チョイ古」です。運転支援系機能は「バックセンサー」のみ、ヘッドライトは非オート、エンジン始動は物理キーを穴に差してヒネるヤツ。明らかに最新世代から「チョイ古」の仕様ですが、これが「味」。私にとってはポジティブです。
オープンカーの青空駐車

青空駐車の500C

フィアット500C(FIAT500C)の駐車場は月極の青空駐車場にしました。幌(ソフトトップ)にぴったりなカバーがありました「California Pop Top」。コーティングは過去にもお願いして個人的に信頼している「Keeper」さんへお願いする事に。そんなこんなで「青空駐車の500C」の陣容が固まりました。
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フィアット500Cと自動車保険

フィアット500Cをセカンドカーとして迎える際の自動車保険を徹底検証。補償内容の最適化、セカンドカー割引、料率クラスの違いを踏まえ、実際の保険料がどう決まるのかのリアルをご紹介。これからオーナーになる人も知っておきたい体験談。
フィアット500C

フィアット500C 購入の決め手

フィアット500C(FIAT500C)を購入した理由はたくさんあります。「オープンになる」は大前提ですが、それだけでホイホイと購入できるほど経済的余裕はありません。そんな私にとって決定打となったこと。それは「2気筒エンジン+5段変速」でした。機械的な感触に、オープンエアによる心地よい風と光。
フィアット500C

フィアット500Cは「オープンカー」か?

フィアット500C(FIAT500C)は幌(ソフトトップ)の「オープンカー」です。「Aピラーだけ残るのがオープンカーだ!」とおっしゃる方もいるでしょう。しかし、全てのピラーが残ることで良いことも。丸裸じゃない分、恥じらいはほんの少し。人目を意識する事なくオープンエア感に没入が可能。まさに私のような小心者には最適です。
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