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フィアット500C

FIAT500のテールランプ/ブレーキランプが球切れ‼ 不器用な人でも電球を交換できるのか⁉

ブレーキランプの球切れが発生!プロにお願いしても良いけれど、取扱説明書に交換方法が書いてあったので自分で電球を交換することに。電球の規格は「タイプ:バヨネット B」、「形式番号:P21/5W」。この交換作業、手先不器用な私にはとても大変でした!
フィアット500C

ワイパーのビビり対策!チンクエチェントのワイパーブレードをBOSCH製に交換!

チンクエチェントこと「フィアット500C(FIAT500C)」。雨の日に問題になるのがワイパーの“ビビり“。ワイパーブレード交換で解消。ワイパー交換作業って本当にカンタン。交換後は快適で満足度も高い!今後は積極的に交換していきたいと思います!
フィアット500C

チンクエチェントのルームランプをLED化。500Cの場合は固いですよ!

フィアット500CのルームランプLED化に挑戦!「手で簡単に外せる」はずだったのに・・・。ルームランプのLED交換に2度挫折した筆者が、覚悟を決めた3度目の正直でついにユニットを攻略。電球色から純白のLEDへ。圧倒的な視認性などレポート。
オープンカーを買う

備えあれば大丈夫!ズブ濡れウェットスーツで次のポイントへドライブ!

チンクエチェントことフィアット500C(FIAT500C)。セカンドカーとしてメインとなるのがサーフィンのお供。ある日ズブ濡れのウェットスーツを着たまま運転することに。シートカバーとフロアマットのおかげで無事に。さすがにオープン走行は自粛しました。無念・・・。
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真冬のオープンカー

愛車のチンクエチェント500C(FIAT500C)では「基本的に幌(キャンバストップ)は開けて乗る」をポリシーにしています。初めての「真冬」を迎えました。街乗りであれば全く問題なく、むしろ冷たさと温かさで気持ちよく走れます。「真冬もフルオープン」確定です。課題は「高速走行」。対策としてひざ掛けを購入!
フィアット500C

LED化でスッキリ! チンクエチェントのラゲッジルームランプを交換する

フィアット500C(FIAT500C)は程よいアナログ感がチンクエチェントのキャラクターと相まって「いい味」出してます。しかし個人的にモヤモヤする装備がラゲッジルームランプ。白熱電球をLED化して夜間トランクが使いやすくなりバッテリーへの心配も解決。コレでサーフィン&ドライブをモヤモヤなく楽しめる!スッキリしました!
フィアット500C

チンクエチェントのインテリアパーツは?スマホとお財布を収納する。

私が購入したオープンカー、フィアット500C(FIAT500C)。チンクエチェントのインテリアはオシャレで文句無しですが、小物の収納場所がイマイチ。インテリアパーツとしてスタンド型スマホホルダーとスキマポケットを導入。お財布もスマホも好みに収納できて費用はわずか数千円!スバラシイ!
フィアット500C

レザーの感触がイイ!チンクエチェントのシフトノブを交換する

私のフィアット500C(FIAT500C)、ノーマルで乗る派だった私も心変わりし、次に手を伸ばしたのはシフトノブの交換。ノーマルのシフトノブも、それはそれでとてもプレーンな感じで不満は無いです。私のように「味変熱」が高まってしまった場合、レザーのシフトノブは最高のスパイスになりました。とても満足、大満足でしたよ!
フィアット500C

フィアット500Cのキーカバーを変える

フィアット500C(FIAT500C)の「キーカバー」。色とりどり、様々なデザインのカバーがたくさん出回っていました。カバーの取り外し手順は表面と裏面の2つのパーツの境目に指を入れてパカッと開く。これはイイ。この着せ替えは大成功です!お値段も手ごろなので、これからも気軽に着せ替えが楽しめそうです!
フィアット500C

フィアット500Cのホイールキャップを替えてみる

フィアット500Cのノーマルに小さな変化を求め、手軽なホイールセンターキャップ交換に挑戦。不器用なオーナーが選定から装着、仕上がりチェックまでを楽しみ尽くした体験記。青空駐車の相棒をチンクエチェントの小さなカスタムの魅力を紹介。
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